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Out of Bounds Art

Out of Bounds Art

 ・Out of Bounds Art 2
 ・Out of Bounds Art 3
 ・Out of Bounds Art 4

各地の「トリックアート美術館」にあるような超リアリズム的騙し絵がいっぱい。
絵画の素養がない私では残念ながら元ネタがほとんどわかりません。(汗
オリジナルがわかる方は倍楽しめるかと思います。

< 本日のコネタ >
この錯覚は見聞きした覚えがありません。
 ・青と赤で飛び出す写真
色の波長の長さと関係があるのでしょうか?

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コメント (5)

ヒゲキタ:

北岡明佳さん(錯視で有名)のサイトに色立体視というのが載ってます。
http://portal.nifty.com/2008/02/12/b/
人間の眼の色収差が原因でしょうか。
極小プリズムのメガネでこれを拡大する疑似立体視も10年くらい前ありました。
http://www.chromatek.com/
アスキーだったかの付録についてました。

ヒゲキタ:

北岡明佳さん(錯視で有名)のサイトに色立体視というのが載ってます。
http://www.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/

管理人:

ヒゲキタ様、いつもコメントありがとうございます。
北岡明佳氏のHPは一通り拝見しているので「そんなはずは・・・」と訝しげに思いながらも見てみました。

ありました。(大汗
http://www.psy.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/scolor3.html
どうやら完全に忘れていたようです。
ご指摘ありがとうございました。m(_ _)m

>アスキーだったかの付録についてました。
確か『月刊アスキー』でしたね。
私も持っていたはずです。(残念ながら行方不明)

今日(2月16日)のNHK教育の「科学大好き土曜塾」が錯視の話でした。その中にトランプマン風のコスプレをした「錯覚マン」が錯視の紹介をしていました。この人はだれ? 北岡さん? 
スタジオで錯視図形を解説していたのは違う人千葉大の一川先生でしたが、図形は北岡さんのでした。

管理人:

ヒゲキタ様、「錯覚マン」見てみたかったです。(笑
北岡氏の研究は有名ですからね。
海外サイトでもよく取り上げられてますし、Best Visual Illusion Contestの入賞者でもありますし。
http://misdirection.oops.jp/2006/10/best_visual_illusion_contest.html

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