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2006年11月 アーカイブ

2006年11月01日

ヨシモト・キューブ

Magic - Box of Stars

画像からこれが何だかわかった方は動画は見なくても結構です。(笑
初めて御覧になる方は、その不思議な構造にビックリするかもしれません。

これは造形作家の吉本直貴氏が考案した『ヨシモト・キューブ』。
坂根厳夫氏の『遊びの博物誌2』や秋山久義氏の『キューブ読本』等でも紹介されています。

< 宣 伝>
オンライン・ショップにて販売中です。
よろしけば御覧下さい。

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2006年11月02日

A Cool Pen Trick Revealed!

A Cool Pen Trick Revealed!

ボールペンのキャップがペン先に吸い寄せれらる不思議なマジック。
まあ、ほとんどの方はご存知でしょうけれど。
その昔私が教わった演じ方は、ペンとキャップを擦り合わせて「静電気を起こす」という、もっともらしい説明をしてから行うものでした。
その後同じ様に相手にやらせるのですが、どんなに擦っても出来る筈がありません。
結構信じてしまう人がいるから面白いです。

同様の原理の玩具(?)もありますね。
情報元はエメリーのお気に入りさん経由の楽風呂さん。

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2006年11月03日

箸袋

箸袋で作る箸置き

私は箸袋があるといつもリンク先のような箸置きを作ってしまいます。
(動画で紹介している方も こちら
コインに触れるとコインロールをしてしまうのと一緒。(汗

箸袋では他にもあひるちゃん?箸袋の兎の折り方など、ご自分のHPで折り方を紹介されてる方がいらっしゃいます。
ついでに「箸袋でくずおれる男リターンズ」 _| ̄|○また箸袋です。_| ̄|○ ねこバージョンも。

折り方の解説はありませんでしたが、カブト虫もありました。
箸袋を素材にしたオリジナルの折り紙を集めた箸袋の間もお薦めです。

箸袋の折り紙だけを集めた本があれば、即買いなのですが…。

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2006年11月04日

カタチマジック

katatimagic1

先日のブログで、「世界一受けたい授業」を見たかったと書きましたら、K様よりYouTubeにアップしたとのメールを頂きました。
ブログでの紹介も快く承諾して下さいました。
K様、ありがとうございます。

リンク先の動画の続きです。
 ・katatimagic2
 ・katatimagic3
 ・katatimagic4

トム・キューブは久しぶりに見ました。
ルービック・キューブの第一次ブームの頃は普通に販売しているのを見たのですけれど…。
当時は考えてもみませんでしたが、カード当てのサッカー・トリックに使えそうですね。

2006年11月05日

Which is the real logo?

Which is the real logo?

リンク先はGoogleのロゴを当てる問題。
見慣れているはずでしたが迷いました。
でも全くGoogleのロゴを見た事が無い人でも、推理によって当てられるはずです。
出題者はまぎらわしいものの中に正解を隠したがるはずですから。

多湖輝氏の『頭の体操 第1集』に、問題文と関係無しに次の中から正解を選ぶとしたらどれか、という設問がありました。
(a)塩化第二鉄, (b)硝酸ニッケル, (c)硫酸銅, (d)塩化第二銅, (e)塩化第二水銀

答えはやはり(d)だったそうです。
この場合、答えが(b)となるような問題を作成したら、正解率はどうなるでしょう?
よほど答えに自信のある人以外は迷うのではないでしょうか。
私自身、答えが(d)になるような問題は過去に何度も見てきましたが、(b)となるような問題は記憶にありません。
問題を作る立場にある方、試してみませんか?
私が解答者になるような場合は、やめて欲しいですけれど。(笑

2006年11月06日

The Idiot Test

The Idiot Test

直訳するとバカテスト。
指示に従って進めてください。
全て英語ですが、非常に易しいのでほとんどの方にとっては問題ないかと思います。(小学生の皆さんごめんなさい)
指示を間違えれば最初から。
あなたは一度も間違えずにクリアできるでしょうか?
※ ビックリ系ではないので御安心ください。

2006年11月07日

The Quick Change

The Quick Change

初めて見るタイプのマジック。
ちょっと気に入ったので、先日から解決策を模索しています。
可能と思われる方法は考えたのですが…。
う〜ん、あまり自信はありません。

2006年11月08日

The Westcoast Origami Guild Meeting

WCOG June 2005 meeting

Mrtn Directoryさんが折り紙の独楽を紹介されていらっしゃいました。
実は私も数ヶ月前にリンク先の動画で知ったばかりです。
「The Westcoast Origami Guild Meeting」と呼ばれる会のようですが、HPは存在しない模様。
この会の動画はYouTubeに幾つかアップされていて、こちらから御覧になれます。
BGMの選曲も見事で、どれも大変楽しいものばかり。
余裕のある時にゆっくり御覧になる事をお薦めします。

また、折り紙ばかりでなく簡単なマジックも行うようで、こちらの最後のシーンやこちらの大半で、その演技を見る事ができます。
御存知のものばかりだと思いますが、ハサミを使ったDo as I do系のマジックがちょっとわかりづらいかも。
私はこのマジックを鬼瓦宇太郎氏と高木重朗氏による『パズル&ゲーム 意地の悪い本』ぐらいでしか見た事がありません。

尚、独楽の折り方はコマユニットで遊ぼう折り紙「コマ」に詳しい解説があります。
誰でも知っている折り方で容易に作れるところがいいですね。

2006年11月09日

CIRCORIPOPOLO GOES AIRTISTIQUE

CIRCORIPOPOLO GOES AIRTISTIQUE

以前紹介した画面が・・・と同種です。
ブラウザは「IE」でJAVAスクリプトはONにして御覧下さい。
時間帯によっては重いかもしれませんが、大変楽しいので是非御覧を。
情報元はエルエルさん。

他にもちょっとビックリする(かもしれない)ものをどうぞ!
 ・その1
 ・その2
 ・その3
 ・その4

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2006年11月10日

CuberXtreme

CuberXtreme

色付きキューブを全て消しましょう。
消すには同色のキューブを2個以上繋げれば良いのですが、特殊なブロックが存在します。
最初は左の「stater pack」を選ぶとチュートリアルがあるのでルールがわかりやすいでしょう。
こちらにも詳しい解説があるのでご参考に。
(・∀・)イイ・アクセスさんより。

< 雑 記 >
上記と全然関係ないのですが、海に消えた奇術師を逮捕 捜索に2万5千ドルだそうです。

2006年11月11日

Hallucii

Hallucii

本日からスーパーエッシャー展が開催!
そこでエッシャーの『Ascending and Descending』が元ネタのアニメーションを。
なかなかよく出来ていて楽しいアニメなので最後まで御鑑賞下さい。
開始40秒後頃の酒瓶のラベルにも注目。
情報元はひろぶろさん。

2006年11月12日

画期的なカード当て

Magic revealed I myspace.com/ruttoryhma

カード・マジックにおける現象で最もポピュラーなのはカード当てです。
いかに相手が覚えたカードを知るか、という事にかかってくるのですが、皆さんも御存知のように実に様々な方法が考案されています。
しかし、リンク先の動画は今までに無い画期的な手法を使用しています。
後半にタネ明かしがありますので、マスターすればマジック界を揺るがす事になるでしょう。
残念ながら私には無理なようでしたが。
参考書籍はこちら

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2006年11月13日

ラムズフェルド元国防長官

Farewell to Rumsfeld (www.bushpolitix.com)

小太郎ぶろぐさんで見つけたラムズフェルド元国防長官の映像です。
折り紙やパズルが得意とは知りませんでした。
でもカードの扱いはぎこちないし、ジャグは苦手そうです。
今度は上手なところを見てみたいもの。(笑

2006年11月14日

不思議な話

National Geographic Debunks Chi

世の中には不思議な事が多いのです。

リンク先は「気」を使って相手に触れずに倒すという技。
道着の「琉球拳法」の文字が少々気になります。
こちらも同じ様な映像。(動画は両方ともみずほN◇MIZUHO(N)さんから)
日本のテレビ番組では、気功師のような方々が行うのを見たことがあるのですが。
それにしても被験者は何故いつも関係者ばかりなのでしょうか。
きっと一般人だと危険なのかも。

念力でたこ焼きの味を変えるという面白い話がコロコロザイーガさんにありました。
各リンク先は大変興味深い内容ばかりです。
その後I'm boredさんにも念波で味を変える「エスパーたこ焼き屋」発見の記事が。
よく読むと「変わらないと思い込んでいる人は変わらない」そう。
という事は変わると思っている人は変わるのだから不思議です。

医学都市伝説さんにも目を引く内容がありました。
リンク先の「O-リング」なるものは名称ぐらいしか知りませんでしたので、いろいろと検索してみました。
総合するとO-リングテストとは手間いらず、医者いらずの凄い診断法なようです。
原理に関してはどこを見てもさっぱりわかりませんでしたが。

2006年11月15日

Wired

Wired

以前紹介したNetと似たパズルゲーム。
過不足がないよう配線を繋ぎましょう。
パネルはマウスクリックで回転します。
配線が完了したら、赤いボタンをクリック。

簡単すぎた方はNetWalkもどうぞ。
「Beginner」、「Medium」、「Expert」の3モードがあります。
同様に全ての配線を繋げる事が目的。
全てのコンピュータが点灯すれば完了です。
最初に「Expert」を選んだ時は、配線がワープする事に気付かずに悩みました。
こちらの情報元はひろぶろさん。

2006年11月16日

マジック用に硬貨に穴開け 販売業者やマジシャン逮捕

とんでもないニュースを得たので早めの更新。
マジック用に硬貨に穴開け 販売業者やマジシャン逮捕だそうです。
逮捕されたのはフレンチ・ドロップの庄野氏ではありませんか!
心配です。

これもにわかマジシャンが増えた弊害でしょうか。
外国のコインの加工は問題ない筈ですので、実際に困るのは実戦派のマジシャン?
どうなるかわかりませんが、今後幾つかのマジックグッズは高騰しそうです。
そのうちアングラルートで取引されるようになるかも。

上記関連で、ハーフダラーで指輪を作る方法を。
 ・How to make a Coin Ring

2006年11月17日

ポッキー図形クイズゲーム

ポッキー図形クイズゲーム

HiroIroさんで見つけました。
図形クイズとは何かと思ったらマッチ棒パズルでした。
全部で8問あります。
ヒネリはありませんので、スラスラ解いて下さい。

簡単すぎた方には、暴君ハバネロ|暴大入試をどうぞ。
どれも難問ばかりです。
一回目の受験では−8点、浪人決定!
ちなみに合格した方もいらっしゃるようで…。

2006年11月18日

Magic Eye Tetris

Magic Eye Tetris

おなじみのテトリス。
ええ、普通のテトリスではありません。
ステレオグラムのテトリスです。

今のところ2、3ラインを消すのがやっと。
目を上下に動かす度にブロックを見失ってしまいます。
ステレオグラムを見るのが得意な方は一度挑戦されてはいかがでしょう。
sasapong!!さんより。

2006年11月19日

このマジックの名は?

このマジックの名は?

すみません、どなたかこのマジックの名称を教えて下さい。
今までこれを『ダブルダウン』だと思っていたのですが。
先程たまたま『ラリー・ジェニングスのカードマジック入門』に載っている『ダブルダウン』を見たら、ハンドリングが全く違う事に気付きました。
考案者は同じく片倉雄一氏で間違いないのですが。
本当は片倉氏の名を汚さないよう、もっと練習してから公開すれば良かったですが、どうにも気になってしまって。

片倉さん、タイトルを忘れてごめんなさい。未熟者でごめんなさい。

2006年11月20日

円周率(パイ)

Windowsの方はちょっとお試しを。
「スタートメニュー」−「プログラム(P)」−「アクセサリ−」−「電卓」で、電卓を起動して下さい。
当ブログのURLアドレスをコピーしましょう。(下記)
http://misdirection.oops.jp
次に電卓の「編集」−「貼り付け(P)」で、URLアドレスを貼り付けると…。

上手い事を考えたものです。
他人に行う時に注意しなければいけないのは、直接入力させない事ですね。
ネタ元はSukima Windows Plusさん。

面白そうな円周率(パイ)関係のサイトをピックアップしてみました。
本当は3月14日にやろうと思っていたのですが…。
以前紹介したpi10kもついでにどうぞ。

円周率π
円周率の語呂合わせがいっぱい。

3.14に秘められたパイ
これは凄い!
3.14にこんな秘密があったとは!

Pi-Search (菅野たくみのチラシの裏 さんまいめさんより)
特定の文字列が円周率のどの桁にあるか調べられるサイト。

アルファベットの中のπ
安野光雅氏の『算私語録』にもこの話が載っていたように思います。

「10桁で終了」 円周率ついに割り切れる
大ニュース!

3.141592653589793...
円周率を歌にしたものです。(英語)

Pi-Search Results (丙-HEY!-さんより)
任意の数が円周率の何桁目から始まるかがわかります。

円周率の中の神
完全数と意外な関係が。

【速報!】円周率のなかに「神」のメッセージ!?
ノーコメント。

PI=3.
円周率のみを表示したページ。

円周率
円周率のFLASH。

Play with PI
数字に任意の色を与え、円周率を視覚化したもの。(クリックで各数字の色を変えられます)

パイ
誰が何と言おうともパイです。

Pi pie
これもパイ、あれもパイ、たぶんパイ、きっとパイ♪

たしかにパイです
最後は懐かしい芦ヶ原氏の作品で締め。

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2006年11月21日

Cups and Balls - Tommy Wonder

Cups and Balls - Tommy Wonder

トミー・ワンダー氏が演じるカップ・アンド・ボールです。
訃報を伝える記事を書いた時はありませんでした。
このような素晴らしい動画をアップしてくれる方がいらっしゃる事に感謝。

御覧になった事が無い方は必見です。
巧みなミスディレクションと騙される事の楽しさを十分に味わえる事と思います。

もう一つ懐かしいカップ・アンド・ボールの映像を見つけました。
ポール・ガートナー氏による鉄の玉を使ったルーティーンです。
 ・Paul Gertner - Cups And Steel Balls

2006年11月22日

コネタパズル

コネタが幾つか集まりましたので、テスト形式にしました。(各20点)

問1:次の数式に1本の線を入れて正しいものにせよ。(但し不等号を使ってはいけない)

問2:下図の9つの点を、なるべく少ない直線の一筆書きで結びなさい。

問3:解を求めよ。

問4:マッチ棒(爪楊枝)に手を触れずに星型にせよ。

問5:ハロウィンとクリスマスは、数学的に等しいことを証明せよ。

解答は↓

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2006年11月23日

ルビンの壷

The Queen's Speech

『ルビンの壷』です。
名称は御存知なくても、誰でも一度は見たことがあるでしょう。
図地反転図形の代表的なものです。
リンク先はルビンの壷の動画。
何故動画と思ったのですが…。(リンク先の「Watch the video」をクリック)
この発想はありませんでした。

デザイナーの福田繁雄氏は、本物の陶器でルビンの壷を作られました。(こちら
自分の横顔で作ったそうで『フクダの壷』と呼ばれているようです。
最近では自分の顔で作ってくれるところがあります。 (TURN YOUR HEAD

 ・ルビンの壷のような柱
 ・頭部
 ・ルビンの壷ステレオグラム
 ・アンビグラムなルビンの壷 (FACE or VASE)
 ・ルビンの壷?なお姉様方 (中央よりちょっと下の方)
 ・乳壷 (一番斬新かも)

2006年11月24日

90度回転美術館

90度回転美術館

これは楽しい!
見る方向を90度変えると違ったものになる騙し絵がいっぱいあります。(今日現在で11ページ分、163個 )
こちらはひっくり返して見ると別になる騙し絵。(今日現在で10ページ分、138個)
両者に厳密な違いは無いようです。
それとも単なる区分間違い?
これほどの数を無料で公開してくれるのは、うれしいですね。

この類の絵では三輪みわ氏の『フィッシュガール』が有名でしょう。
書籍では伊藤文人氏の『まさか さかさま』シリーズがお薦めです。

ところで、二川滋夫氏が考案した『ミルクとクルミ』という有名なパケットトリックがあります。
(解説と動画を見つけました。 こちら
こういう騙し絵を使って何かパケットトリックはできないでしょうか?

2006年11月25日

Magnetic

Magnetic

同色のブロック同士をくっつけましょう。
ただし、一度同色ブロックがくっつくと分離させる事は出来ません。
全てのブロックはカーソルキーの方向に動きます。
行き詰まったらCtrlキーでリセットを。

先日初めてやった時は、すんなり解けました。
簡単すぎると思ったのですが、今やったらどういうわけか出来ません。(20分ぐらい挑戦してます)
なぜ?

< 雑 記 >
古今東西製品情報さんで見つけた、口の中でパズルするグミ 『パグミー』
グミは好きでないのですが、ちょっと気になります。

2006年11月26日

プレイングカード コレクション

プレイングカード コレクション

愛知県で数学教員(ここまでは明記して構わないとの事)をなさっているmatutomo3978氏のカードコレクションです。
トランプファンにはたまりません。
見ているだけでもうれしくなります。
現在作成中との事で、これからが楽しなサイトです。

以前Playing Cards for Magiciansを紹介したのですが、先日コメント欄に『NY Magic Symposium』を譲って欲しいとの書き込みがあり、メールのやり取りで上記サイトを教えて頂きました。
現在足りないのは『NY Magic Symposium』の「緑」だそうです。
もし譲っても構わないという方がいらっしゃいましたら、是非御連絡を。
直接氏にメールでも、ここのコメント欄でも、私宛のメールでも結構です。
他にも氏のコレクションに無いものをお持ちの方はよろしくお願いします。

ちなみに写真は大変懐かしい、任天堂の『シャルマントランプ』。(カラーーーチェンジー♪ってCMがありました)
若い方は御存知ないでしょうが、任天堂は一部のマジック用品も販売していました。
最早ボロボロではありますが、私も持っています。

2006年11月27日

おしぼりアート

おしぼりアート

ハンカチネズミくらいなら出来る方は多いと思います。
上手な方が演じると本当に見ていて楽しいもの。
先日紹介した90度回転美術館の作者ササ氏は、おしぼりでも様々なものを作っていらっしゃいます。

作り方の解説があるものだけをピックアップしてみました。
 ・ヤンバルクイナ
 ・アサリ
 ・ブタ
 ・NOVAウサギ
 ・外科医
 ・ガラパゴスゾウガメ
 ・スペースシャトル
 ・ひつじ
 ・TSUBAKI
 ・ペンギン
 ・ネコ
 ・ウシ
 ・ゴジラ
 ・ウサギ
 ・ヒヨコ
 ・トイレ
 ・
ネコとウサギが特にいい感じで、マジックのアクセントにも使えそう。

他のサイトにもあひるや(前述と異なった)ペンギンが見つかりました。
最後は成人男性向けに×××の作り方を。(注 成人男性以外は見てはいけません)

2006年11月28日

The Card Suits Suite

The Card Suits Suite

デザインはトランプのスーツで、ちょっとしたトリックが仕掛けてあるスライディングブロックパズル。
このブログになんとも相応しいパズルです。(笑

右上のような形にする事が目的です。
非常に易しいのですが、知らない(気付かない)と解くのは不可能かも。
こちらも同じものですが、ちょっと難しくなっています。

< おまけのロジックパズル >
エメリーのお気に入りさんで見つけたアルベルト・アインシュタイン出題クイズをどうぞ。

2006年11月29日

カラクリタンス

Karakuri Tansu

(・∀・)イイ・アクセスさん経由の動画百式さんで、カラクリタンスの動画を見つけました。
画像ならこちらこちらなどで紹介されているのですが、動画は初めて。
思わず欲しくなります。

先日は箱根細工の秘密箱が幾つかのブログで紹介されていてちょっとビックリ!(動画はこちらから)
今まで日本人なら誰でも知っているものだとばかり思っていました。(う〜ん、私の常識はやはりちょっとズレている 汗)

こちらはからくり箱作家の亀井明夫氏のHPです。
先ずは入口を見つけないと入れません。
中には氏の楽しい作品の数々が…。

2006年11月30日

jerome murat

jerome murat

つぶやき小屋さんで見つけた不思議で幻想的なショー。
御覧になればわかると思うのですが、かなりマジックの手法を取り入れているようです。
どうもフランスのパントマイム芸人らしいのですが。

見ているうちにジェフ・マックブライド氏のマジックを思い出しました。
 ・Jeff Mcbride On Worlds Greatest Magic