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2006年04月 アーカイブ

2006年04月01日

アメリカ阿呆旅行 わん・つう・すりー

アメリカ阿呆旅行 わん・つう・すりー

劇場合成樹脂別館さんで見つけました、『アメリカ阿呆旅行 わん・つう・すりー』。
マジック好きな方なら絶対楽しめる名著です。
私も江國滋氏のカードマジックを生で見たことがあります。
通常カードマジックばかりですと、見ていて疲れるのですが、そんなこともなく非常に楽しめました。
是非見習いたいところです。

画像は20年以上前にテレビ放映された、マジック・キャッスルでダイ・バーノン氏がフール・フーディーニを演じているシーンのキャプチャです。
こういう素晴らしい映像は、再放送すべきだと思うのですけれども…。

上記映像を御覧になりたい方は [斧 30-50 1172]
※ DL key
マジック界とパズル界に、著名な同姓同名(同音異字ですが)の別人がいらっしゃいました。
フルネーム(姓名の順)をスペースなしのヘボン式ローマ字(小文字)で。
ダウンロードした方は、転載禁止にてお願いします。

追記
今日はエイプリル・フール。
まぐまぐ!さんや秒刊SUNDAYさんが楽しめました。

2006年04月02日

Thatcher/Blair Illusion

Thatcher/Blair Illusion

サッチャーがね、ブレアになるんだホントだよ〜♪
以前紹介したMr Angry & Mrs Calmと同様の錯視です。
sasapong!!さんで再び確認しますと、サテメモさんが、喜劇・悲劇マスクを使って、御自分で同様の錯視画像を作っていらっしゃいました。
こちらから御覧下さい。

2006年04月03日

パクリサイト

あまりに酷いパクリサイトがあったのですが、先方が全ての記事を削除して、その後問題ないようですので削除致しました。
万一、再び他のサイトの丸々コピーをするような事があれば復活させます。

エルエルさんより、こちらと同様の小ネタを!
javascript:void(document.body.style.filter="progid:DXImageTransform.Microsoft.basicimage(rotation=3)");
javascript:void(document.body.style.filter="progid:DXImageTransform.Microsoft.basicimage(rotation=2)");

2006年04月04日

Matchstick magic trick

Matchstick magic trick

手に持ったマッチ棒同士が貫通します。
子供向けのマジックの本によく載っていたもので、タネはほとんどの方がご存知ではないかと思います。
その割に、上手に演じるのは難しいマジックです。
このマジックを再評価させるきっかけになったのが、ふじいあきら氏。
氏はマッチ棒でなく、タバコを使って演じられていますが、見事な腕前です。
こちらでは、くしお氏のタバコとライターを使った演技が御覧になれます。
他の動画もこちらからどうぞ。(HPはこちらです)
こういう身近なものを使ってできるのが、クロースアップマジックの醍醐味でしょうね。
尚、左右の手にそれぞれタバコを2本づつ持ち、交互に貫通させていく方がいると聞いた事があります。
お名前を失念しましたが、安田氏だったのではないでしょうか。

2006年04月05日

7×5パズル

7×5パズル

パズルボックスさんのパソコンで遊べるオンライン箱詰めパズルコーナーにあったパズルです。
5つの「7」を箱に収めるだけなのですが…。
難しすぎず、かといってすぐできる程簡単でもないと思います。
ドラッグで移動及び回転、ダブルクリックで裏返し。

他に易しいのを2つほど。
 ・5Lパズル
 ・Tパズル

物足りない方は上記リンク先に沢山あります。

2006年04月06日

計量パズル

計量パズル

Hiro Iroさんより、軽〜いパズルです。
問題は3問あります。
それぞれ2つの容器を使って、指定された量を量りとって下さい。
実行する前に考えるか、行動しながら考えるか、あなたはどちら?

2006年04月07日

少女ラブキンズとマファルー老人の冒険

少女ラブキンズとマファルー老人の冒険

グスターブ・ファービーク氏による『The Upside Downs of Little Lady Lovekins and Old Man Muffaroo』です。
氏は12コマ漫画を6コマで表現してしまった奇才漫画家です。
補足しますと、通常に6コマ読んだ後、全体を逆さにして読むと12コマ漫画になるのです。
ひっくり返すと絵も内容も別なものになり、さらに一連のストーリーになるという離れ業を64週にわたって成し遂げました。

Web上で見る事ができるものを幾つか紹介します。
 ・http://members.lycos.nl/amazingart/images/verbeek_fish_story_up.jpg
 ・http://members.lycos.nl/amazingart/images/verbeek_beanstalk.jpg
 ・http://home.versateladsl.be/vt637630/img2/verbeek_dragon.jpg
 ・http://members.lycos.nl/amazingart/images/verbeek_up.jpg
 ・http://www.geocities.com/institut_neerlandais_pataph/teksten/verbeek_tiger_up.gif
 ・http://www.geocities.com/institut_neerlandais_pataph/teksten/verbeek_fairy_palace_up.jpg

尚、国内では『少女ラブキンズとマファルー老人の冒険』という邦題で、販売されていました。
私もマジック仲間に買ってもらい、一冊所有しています。
同書については下記が詳しいです。
 ・少女ラブキンズとマファルー老人の冒険 (HPはNyao’s Funtime!!

2006年04月08日

Synchronized Card Tricks

Synchronized Card Tricks

ピアノの伴奏に合わせて行うエース・オープナーです。
このような試みはいいですね。
エンターテイメントでなく、アートとしてのマジックになっています。
(加藤英夫氏も『ふしぎなあーと』というマジック誌を発刊されていらっしゃいました)
ただ、どうしても見過ごせない、気になる個所があるのは困ったもの。
テクニック的には目新しいものも高度なものもありませんでしたが、ラストは予想外!

2006年04月09日

Find Pencil

Find Pencil

おもトピさん経由、東京スマイリングさんより、バトルシップ系ゲームです。
制限回数内に全ての鉛筆を探しましょう。
レベルが上がると、探すエリアが広くなり、鉛筆の本数も増えていきます。
尚、上記ゲームをベースとしたペンシルパズルがあります。
詳しくはこちらをどうぞ。

同様のゲームを幾つか。
 ・Dog Bones
 ・Battleships GENERAL QUARTERS

2006年04月10日

ON氏のマジック

ON氏のマジック

最初にリンク先のマジックを御覧下さい。

すぐに気づかれた方、いらっしゃいます?
何度も取り上げているEYEZMAZEさんのON氏のブログです。
もしかしてマジックが趣味なのかと思いましたが、手つきを見るとそうではなさそう。
でもちょっとうれしかったり。

この即席マジック、実は今まで知りませんでした。
似たようなマジックは幾つか知ってますし、技法的にはコインのHやGと同様なものですが。
こういうシンプルでどこでも出来るマジックがまだまだあるのですね。

2006年04月11日

テセレーション

pigeon

以前紹介したSHMUZZLE PUZZLEに似たパズルです。
14羽のハトを枠の中に収めて、一枚の絵を完成させて下さい。
ドラッグドロップで移動、クリックで回転及び裏返しになります。

他にも同様のパズルがこちらにあります。
このように、隙間なく無限に連続するパターン模様を「テセレーション」と呼ぶそうです。

作者のHPはこちらで、どのページを見ても大変素晴らしいものばかり。
特にエッシャー・ファンは、是非とも御覧下さい。

参考 日本テセレーションデザイン協会

2006年04月12日

UFO Dice

UFO Dice Trick

場所はどこかのマジックショップ、ディーラーが手にしているのは「UFOダイス」。
マジックメーカーであるトリックスが1970年代に商品化したマジックです、確か。
商品名からして、当時のUFOブームを顕著に物語っています。
当時、故布目貫一氏に見せて頂いた、大変懐かしいマジックです。
まさかYouTubeで見られるとは思っていませんでした。
国内ではもう販売していないのではないかと思いますが、海外ではまだ入手できるようですね。

ダイスを使用したマジックをもう一つ。
こちらはラビット社から発売されていた『ダイス爆弾』の復刻商品である『クラッシュダイス』。
これも懐かしい商品。
しかも、ある点が改良されおり、クリーンに見せる事が出来ます。

2006年04月13日

KAERU JUMP

KAERU JUMP

ザイーガさんで紹介されていたパズルゲームです。
以前より知ってはいたのですが、ペグ・ソリティアの類だと思い、今までやった事がありませんでした。
始めてみるとこれが結構面白いのです。
一筆書きに近いパズルで、一度通った石が無くなります。
カーソルキーで上下左右にジャンプできますが、後退は出来ません。
結構悩んだ面もありましたが、楽しく10面クリアできました。
尚、リロードの度に面が変わるようです。

2006年04月14日

Ambigram 2

Psy-shirt love

あそびをせんとやさんの4月13日の<おまけのひとこと>で鏡像文字の話がありました。
(尚、上記で紹介して下さった「ひっかけ」はこちらです)
良いタイミングで海外ボツ!NEWSさんでも鏡像文字のTシャツの話題が!
これも以前紹介したAmbigramの一種でしょう。
「愛憎裏返し」とは言いますが・・・。
限定販売だそうで、ちょっと欲しいかも。

ちなみに日本語のAmbigramは難しいので、Web上ではあまり見かける事がありません。
今までに見つけたものを紹介します。
茉莉花の部屋さんより、こちら
あそびをせんとやさんより、こちら
H.Hamanaka very private pageさんより、こちら
horagai's Homepageさんより、こちら
Ah! Puzzlesさんより、こちら

2006年04月15日

Magic Went Wrong

Magic Went Wrong

Goonie!さんより、手品に失敗しちゃった映像集です。
手品だけでなく、また、失敗ではないものもありますが。
当人達には気の毒ですが、ちょっと笑えます。
もっともこちらとかこちらのレベルになると、笑い事では済まされません。

尚、さとる氏のびっくり箱 - 手品・マジックしてみませんか? -に、マジックを失敗した時に使える便利なフレーズ集がありました。
http://www.geocities.jp/magicsatoru/phrase/sippai01.html

2006年04月16日

だまし絵(トリックアート)

思わずスクロールしてしまった方、或いはわかっていてもスクロールしようとした方はいませんか?
この絵は以前どこかのサイトで紹介されていたものです。
面白かったので即座に保存したのですが、掲載元がわからなくなりました。すみません。
もし問題があるようでしたらすぐに削除致しますので、コメントにてお知らせ下さい。

尚、元絵に少々手を加えてWindowsXP標準のIEバージョンに修正致してあります。(一番多いと思われますので)
元絵はこちらからどうぞ。

前置きが長くなりましたが、今回紹介するのはお絵かきBBS.comさんのオリジナル専用 お題掲示板 より、[だまし絵(トリックアート)] 。

http://www10.oekakibbs.com/bbs/poo_theme/19500/log_19450.html (19438番目から)
http://www10.oekakibbs.com/bbs/poo_theme/19500/log_19500.html (19486番目まで)

北岡明佳の錯視のページさんの錯視等、有名な錯視も多いのですが、思わず騙されてしまうようなユニークな作品もあります。
絵の作者の方々のテクニックとアイデアをお楽しみ下さい。

2006年04月17日

リップル トレジャー

リップル トレジャー

マウスクリックでリップルを発生させ、宝のある場所を見つけましょう。
リップルが宝に接触すると色が変化しますが、障害物に当たると途中で消えてしまいます。
何度かリップルを発生させて宝の位置が判明したら、シャベルに持ち替えて掘り出しましょう。
燃料は時間が経つと減っていき、又、リップルやシャベルを使っても減ります。
さて、燃料切れになる前に宝を見つけ出せるでしょうか?
小太郎ぶろぐさんより。

2006年04月18日

Webマジック漫画

シルク師匠のマジック入門

マジックを題材にしたWeb漫画。
この分野では松田氏による手品系まんがサイト「ドラマジック」が有名です。
でも、松田氏ご本人も記されているように「マニアックなネタ満載」なため、一般の方にはとっつきづらいかもしれません。
(理解できるかもしれませんが、ある程度の知識があった方がより楽しめます)
その点、シルク師匠のマジック入門の方は、さほどマジックに興味の無い方でも楽しめる作りになっています。
本日教えてもらったばかりのサイトなのですが、リンク先を遡るともう一つ別の漫画がありました。
サトルのマジック
尚、作者であるサクラキジ氏のHPはこちらです。
出来たばかりのサイトのようですが、これからが楽しみです。

2006年04月19日

Escape The Spooky Room

Escape The Spooky Room

タイトルを訳すと「薄気味悪い部屋から脱出せよ」ぐらいの意味になるのでしょうか?
通常の脱出系ゲームは、「部屋の一室に閉じ込められたので、マウスで探索し、アイテムを駆使して脱出する」というのが基本パターンですが、これは一味違います。
海外の作品ですが英語は出てきませんので、横文字に弱い方でも大丈夫。
尚、「騙し」がありますので、作者のたくらみにひっかからないよう、早めに気づく事がポイントです。

今回の参考になるかどうかわかりませんが、数多くの脱出ゲームを紹介しているサイトがありましたのでご紹介。
 ・脱出ゲーム大百科

2006年04月20日

大型ゴミ箱の空中浮揚

Levitating Dumpster

この写真はフォトショップなどでCG加工されたものではないそうです。
そして作者はマジシャンではなく、アーティストです。
この宙に浮くゴミ箱は、サウスカロライナ州立博物館に展示されていたそうですが、コロンビアを通過したハリケーンによって破壊されたとの事。
別の角度から撮影されたとおぼしき写真もありますので、詳しくは上記リンク先を御覧下さい。

このトリックについて、ゴミ箱はハリボテで内部にヘリウムガスが詰まっている、と推理する人もいます。
私も幾つかの方法を考えたのですが、情報が少ないのでどれが正解かわかりません。
勿論、私が考えたのとは全く違うトリックなのかも…。

そういえば、しばらく前に空飛ぶ車が話題になりましたね。

2006年04月21日

ぷよぷよハコつめ

ぷよぷよハコつめ

小太郎ぶろぐさんで見つけた、「ぷよぷよ」を使ったミニパズルゲームです。
8つの穴からぷよを詰めていくのですが、4つ揃えると消えます。
次に出てくるNEXTを参考にして高得点を目指しましょう。
スコアが1000点を超すと一旦終了してしまうのですが、CONTINUEクリックでそのまま続ける事ができます。
軽く楽しめますので、昼休みなどには丁度いいかも。
他にもこちらにぷよぷよのミニゲームが沢山あります。

2006年04月22日

Time for Space Wiggle

Time for Space Wiggle

平面画像を立体的に見せる方法としてステレオグラムアナグリフ等があります。
リンク先はこれらと違って、力技で立体的に見せる、ちょっと変わった手法です。
かなり以前から知ってはいたのですが、アドレスがわからなくなり、検索してWeekly Teinou 蜂 Womanさんで、ようやく探し当てました。
後になってからあそびをせんとやでも紹介されているのを見つけましたが。(汗

※ 上記のアナグリフ用の赤青メガネですが、今週発売中の週刊少年サンデーの付録になっています。
セロファンを入手しづらい方や作るのが面倒な方は、一冊どうぞ!
尚、下記のアナグリフ・ムービーもお薦めです。
 ・http://www.stereoeye.jp/3dmovie/CherryBlossomInNara_02_web_512k_640x480_ana_OK.wmv
 ・http://www.lkn.ei.tum.de/~ingob/IBR/SP-Dateien/low_complex_3D_anaglyph.avi
 ・http://www.ray3d.com/video/trn_anaglyph_adj.mpg
 ・http://www.hardtoremember.org/train/sancarlos-anaglyph.mov
 ・http://ubart2.buffalo.edu/~weitan/ep_21_120105.mov

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2006年04月23日

Clear Sawing

Clear Sawing

「えっ!」と思う人体切断マジック。
よく見かける類のものではありません。
キャプチャ画像を御覧頂ければ、その違いがおわかり頂けるかと思います。
これは新しいトリックというより、古いトリックの上手な改良型でしょう。(当然、新たなアイデアも加わっていますが)
思いつきそうでいて、なかなか思いつかない、そんなマジックです。

私が今までで一番驚いた人体切断マジックは、デビッド・カパーフィールド氏によるもの。
最初はテレビで見たのですが、録画をしていなかったため、しばらくの間は全くタネがわかりませんでした。
今はこちらで見る事ができます。

2006年04月24日

早口言葉

問 次の早口言葉を素早く声に出して読みなさい。

 生 麦
 生 米
 生 姜

情報元は2ちゃんねる観測衛星さん。

2006年04月25日

QUEBRA CABE

QUEBRA CABE

9枚の三角形のピースを一枚の絵になるように揃えて下さい。
ドラッグ・ドロップで移動、左側にあるGirarをクリックすると回転します。
易しいパズルですが、小学校の理科を思い出すと更に簡単!

宣伝
もっと難しいパズルをお望みの方には、オンラインショップで同様のパズルを販売中です。
同じく9枚の三角形を使って大きな三角形を作るのですが、こちらは結構大変かも。

2006年04月26日

不思議なペン?

不思議なペン?

リンク先は2本の指だけでペンを支えている不思議な写真。
普通、この持ち方ではペンを保持する事は不可能です。
(HPはこちら
CG修正でないとしたら、どうやっているのでしょう?

推理(1) セロハンテープなどを使用して指に貼り付けている
裏側が見えませんので、可能性はあります。

推理(2) テーブル上に指とペンを置いて撮影している
実はトリック撮影?

推理(3) 本当にペンと指しか使用していない
これが正解で間違いないと思います。
タネを明かす事はできませんので考えてみてください。(出来るだけ頭の中で)
人体浮揚マジックに例えて演じると面白いかも。

上記のタネがすぐにわかった方はこれも考えて見て下さい。
やはり2本の指のみで、ありえない持ち方をしています。
 ・不思議なカードキー?
世界一の探偵が使ったトリックとは? (笑)

2006年04月27日

Copperfield

Copperfield

名実ともに世界のトップマジシャンであるデビッド・カパーフィールド氏・・・のパロディです。
涙が出ました。
個人的にあまりにツボって笑いすぎて!
欲を言えば『ナーウ!』と叫んで欲しかった。
情報元はみずほN◇MIZUHO(N)さん。

2006年04月28日

A Tribute to M.C. Escher

A Tribute to M.C. Escher

こちらで知った「究極の錯視」です。
M.C. エッシャーへのトリビュートとして描かれたもの。
検索したところによると、50個のピースから成る、19人のアーティストによる合作のようです。
どこにエッシャーの元絵が使われているか、探してみると面白いかも。
あの奇妙な巻き上げ虫を探したのですが、残念ながら何処にも描かれていないみたい。
ちょっと残念です。
尚、エッシャーの作品はこちらから年代別に御覧頂けます。

※ 調べているうちにA Tribute to Salvador Daliも見つけましたので、お好きな方はどうぞ。

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2006年04月29日

3OXインテリジェント

3OXインテリジェント

コンピューター対戦の型頭脳ゲーム。
要は三目並べで、早く3目並べた方が勝ちです。
ただし、新しいルールが追加されており、打った駒が4ターン目には盤上から消えてしまうのです。
まだ数回やっただけですが、コンピューターに全く勝てません。
これをブログにアップしたら、再挑戦しないと!

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2006年04月30日

Copperfield vs. David Blain

David Copperfield vs. David Blain

デビッド・カパーフィールドとデビッド・ブレインの世紀の対決!
とはいってもアニメですが・・・。
以前紹介したデビッド世界NO.1さんで知って以来、一度は見たかった動画をYouTubeにて発見。
アニメーションの出来は良い(と思う)のですが、両者のマジックの元ネタを知らないと面白くないと思います。
まあ、知っていてもあまり「面白い」内容ではありませんが。(グロもあるし)
マジックファンの方は元ネタを探してみましょう。
果たして幾つ見つける事ができるでしょうか?
過去にウチのサイトで取り上げたものもありますよ。

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