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2005年09月 アーカイブ

2005年09月01日

Troyis

Troyis

チェスのナイトの駒を移動させて、全てのマスを通過する事が目的です。
ちなみに、ナイトの動きは将棋の桂馬飛びを8方向に拡張したもの。(八方桂)
この類のパズルは同じマスに止まってはいけない、という制限がつくのが常ですが、このパズルにはありません。
何度同じマスに止まっても良いのですが、その代わりに時間制限があります。
最初のうちは簡単ですが、すぐに時間に追われるようになるので、慣れないと厳しいかも?

※ パズルがたまってきているので、今週はパズルのみになるかもしれません。

2005年09月02日

Skyscraper

Skyscraper

 土地の外周の数字に合うようにビルを建てましょう。
数字はその位置から見えるビルの数です。
例えば1、2、3とビルが並んでいれば、3つのビルが見えますので数字は3になります。
2、2、3の順ならば数字は2ですし、3、1、2であれば1です。
実際にやってみればすぐにわかると思います。
情報元は小太郎ぶろぐさん。

尚、建てたビルに対してクリックする事で階数が増え、シフト+クリックで階数が減りますし、ドラッグで移動、シフト+ドラッグでコピーが出来ます。

2005年09月03日

Panex

Panex

 その昔、マジックメーカーのトリックスから販売された『パネックス』のJAVAアプレット版です。(悪魔のパネックスと呼ばれていたような・・・)
ルールは至極簡単、左右のパネルをスライドさせて全て交換する事。
ただし、実行するのは楽ではありません。
ハノイの塔の「移動」に対して、こちらは「交換」です。
5段程度でも恐ろしい程の手間がかかりますので、初めての方は2段か3段から挑戦した方が無難です。
是非、このパズルの悪魔たる所以を味わってください。

当時、このパズルを借りて7段目あたりまで交換しましたが、それ以上はとてもやる気になれませんでした。
もちろん買う気もおきなかったのですが、今になってちょっと後悔しています。

尚、 JAVAアプレットが動かない方は、こちらこちらのページを参考にして下さい。

2005年09月04日

Strip Tease Game

Strip Tease Game

 頭を使うパズルが続きましたので、パズルシリーズ最終回は手先のパズルを!
手先のパズルもパズルの分野の一つで、要は器用さと集中力を競う訳です。
上記リンク先はマウスを使った、いわゆるイライラ棒です。
ただし、ちょっとしたオマケがありますので基本的には成年男子向けとさせて頂きます。
お年を召された方には少々刺激が強いし、未成年者には教育上よろしくないと思われます。
音声付ですので、くれぐれも就業中や授業中にはやらないで下さい。
夜、こっそりとあたりに誰もいないのを確認してからが、お薦めです。

2005年09月05日

Armtwist

Armtwist

 先ずは動画を御覧下さい。
ほとんどの方はすぐに気づいたとは思いますが、彼は特別体が軟らかい軟体人間ではなく、単なるマジックです。
(解説不要だと思いますので、タネがわからない方は何回か繰り返し見て下さい)
用意が必要ないので、ちょっとした時には便利な一発芸的マジックです。
私も以前は飲み屋などでよくやりました。(やり方は少々違いますが)

2005年09月06日

Real Model Triangle or Optical Illusion?

Real Model Triangle or Optical Illusion?

 よくあるペンローズの三角形の立体版かと思ったのすが、そうではなさそうです。
左上が怪しいのですが、切れ目が無いように見えます。
ここが切れていれば、あとは梯子の謎になりますが・・・。
どなたか挑戦してみます?

もし、通常の立体版ペンローズ三角形のタネがわからない方がいらっしゃればこちらの動画を御覧下さい。

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2005年09月07日

Triumph Over All

Triumph Over All

 先日、たまたま見つけたマジック動画。
テーブルを使わないで行うトライアンフ現象です。
トライアンフというのは、表裏バラバラに混ぜたカードが一瞬で元に戻ってしまうマジックのこと。
ムッシュ・ピエール氏や前田知洋氏がテレビでトライアンフを行っているのを見た方もいらっしゃるかもしれません。
やり方は全く異なりますが・・・。

以下マジシャン向け
立ったままテーブルなしにできるので、覚えておくと損はないかも。
数回見ればフォローできると思います。

2005年09月08日

Bushfire Triumph

Bushfire Triumph

 昨日に続いてトライアンフをもう一つ。
カードマジックをやっている方はよくご存知だと思いますが、佐藤総の『Bushfire Triumph』です。(フレンチドロップさんより)
マジックマニアがことごとく騙されたという、いわくつきの作品。
私も初めて見た時は本当に驚きました。

2005年09月09日

Platform Maze

Platform Maze

「S」タイルから「E」タイルまで、全てのタイルを通り抜けるパズルゲームです。
基本的には一筆書きの要領ですが、タイルの数字の数だけ通らなければなりません。
(レベルが上がると特殊効果のあるタイルも出てきます)
矢印キーで移動、Enterキーでメッセージ消去です。
制限時間があるのが厳しいところ。

2005年09月10日

Another Guy Doing Card Tricks

Another Guy Doing Card Tricks

 スピードネーターさんで見つけたカードマジック。
オーソドックスなオープン・トラベラー(という種類のマジック)です。
観客が驚いているところから、明らかにマジックの大会やマニアの集まりではありません。
マイクを使っているところからどこかの会場と思われます。
大学祭のイベントみたいなものではないでしょうか。
テクニシャンではないようですが、かなり手馴れた様子が伺えます。

2005年09月11日

Whats Different

Whats Different

 間違い探しです。
ただしよく見かけるのとは違い、コンピュータならではの間違い探しです。
繰り返し続けているとたびたび同じ絵が出てくるのですが、間違いの個所が変わります。
その為、一度クリアした絵でもまた悩むはめになるのです。
制限時間は40秒、違いの個所は5つです。
又、使用できる回数は3回のみですが、どうしてもわからない場合は右上のルーペをクリックすると助けてくれます。

2005年09月12日

君は世界の真理を得るだろう2

0807189032521308130804523130803480968306912398612308326892896
1013516231735931812615732557054391738218155170571022013037203
2631120157210231203051257713971702551723071501320373101873282
7971728212118312385102173228522581973325104022234735742423397
2052379121524721797581513170311290815731510311728231163915543
1811754713719517561320755597253161357253756575316152591657767
3027314235376172345219137762775702121175119727724571281821102
7912170171238251203775621851317301577517374112310217302012581
1871758332812073012321675675751797319251350235572023031635705
6063106988033598357712308217575089640375198657733190127100872

君は世界の真理を得るだろうと同じモノ。
ネットで見つけたものですが、うっかりブラウザを閉じてしまったため、リンク先がわからなくなりました。
出来が良いので、テキストファイルにはすぐに保存したのですが・・・。
作者の方、ゴメンナサイ。

2005年09月13日

15 Years of Magic

15 Years of Magic

 マジック界を大きく変えた一人であるデビッド・カパーフィールドの動画です。
古くからのファンには懐かしい、ナイアガラの滝、オリエント急行、バミューダトライアングルなどのシーンがあります。
各場面が短いのが大変残念なのですが・・・。
以前紹介したVanishing Eggも一緒にどうぞ!

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2005年09月14日

Hyper Frame

Hyper Frame

        b
        c
  a            A
        B
        C

「交差させることなく、aとA、bとB、cとCを線で結べ」
という有名なパズルがありますが、これはそれを拡張してキューブ上に配置したパズルです。
「SPEED」と「MIND」の2つのモードがありますが、「SPEED」は単なる早解きで面白いとは思えませんので、「MIND」がお勧めです。
情報元は小太郎ぶろぐさん。

2005年09月15日

7行プログラミング

 わずか7行のJavaScriptで書かれたテトリス。
プログラミングテクニックの限界にチャレンジしたと思われる凄いものです。
少しでもプログラミングをした方なら、その凄さが理解できるかと思います。
作者の方のホームページはこちらで、「作品集」内に7行プログラミングの項目があり、他に「ぷよぷよ」等があります。
公開終了のような事が書かれていますので今のうちにどうぞ!

下記の点線内をコピーして、新規にメモ帳などに貼り付けます。
ファイル名は適当で構いませんが、拡張子をhtml(もしくはhtm)で保存して下さい。
出来たファイルを開くとテトリスが始まります。

---------------------------------------------------------


<body onKeyDown=K=event.keyCode-38><script>Z=X=[B=A=12];function Y(){for(C=[q=c
=i=4];i--*K;c-=!Z[h+(K+25?p+K:C[i]=p*A-(p/9|0)*145)])p=B[i];c?0:K+25?h+=K:t?B=C
:0;for(i=k=f=K=0;q--;f+=Z[A+p])X[p=h+B[q]]=t+1;if(e=!e)if(h+=A,f|B)for(Z=X,X=[l
=228],B=[[-7,-20,6,h=17,-9,3,3][t=++t%7]-4,0,1,t-6?-A:2];l--;)for(l%A?l-=l%A*!Z
[l]:(P+=++k,c=l+=A);--c>A;)Z[c]=Z[c-A];for(S="<b>";i<240;S+=(c=X[i]|(X[i]=Z[i]
|=++i%A<2|i>228))?"<b style=color:#"+142*c+">■":"_")i%A?0:S+="<br>";document.
body.innerHTML=S+P;Z[5]||setTimeout(Y,99-P)}Y(h=e=K=t=P=0)</script>

--------------------------------------------------------

カーソルキーで移動、リターンキーで回転します。
尚、右下の数字は消したライン数を表しています。

2005年09月16日

Illusion Knitting

Illusion Knitting

 「かくし絵ニット(Illusion Knitting, Shadow Knitting)」という編み物をご存知でしょうか?
私はつい最近知りました。
何でも見る角度を変えると模様が浮かびあがってくる、不思議な編み物だそうです。
詳しくは上記リンク先をご覧下さい。(エキサイト翻訳はこちら
正面から見た場合は、紅白のストライプに薄っすらと白いハートが確認できる程度ですが、横から見ると白地に赤いハートがはっきりと浮かび上がります!
下の方にパターン図も載っているのですが、門外漢の私にはさっぱりわからないのが残念です。
かくし絵作成のソフトを見つけましたので、編み物の得意な方がいらっしゃれば是非チャレンジしてもらいたいと思います。
かくし絵ニット・パターン作成ツール

2005年09月17日

スライドパズル

スライドパズル

 あそびをせんとやさんで紹介されていたユニークなアイデアのスライディング・パズルです。(作者のHPはこちらです)
図柄を変えることなしに「右」と「左」を入れ替えよ、という問題。
一瞬、不可能ではないかと疑ってしまいました。
15パズルのようなスライディング・パズルで、可能なパズルか不可能なパズルかを判別する方法があります。
数学家やパズル家の方が良くご存知なパリティ・チェックです。
目的の配列になるように、任意の2つのピースを取り出して(頭の中で)入れ替えていき、交換した回数が奇数回の時は不可能、偶数回の場合には可能というもの。
この場合は1回で入れ替えが終わってしまうので、無理だと思ってしまった訳です。
よくよく見れば芦ヶ原伸之の『ザ・太陽』なみの巧妙なトリックが仕掛けられてました。(作者の着眼点に脱帽!)
さて、以上の事を踏まえつつ、上記パズルに挑戦してみて下さい。

2005年09月18日

ザ・太陽

ザ・太陽

 昨日少し触れた芦ヶ原伸之氏の『ザ・太陽』です。
販売している木製の実物を見た事があるのですが、当時の私には価値がわかりませんでした。
確か小学生の頃で、小遣いの問題もありましたから、どちらにしても無理だったでしょうけど・・・。
価値がわかった頃には生産終了で、以降『芦ヶ原伸之のパズルトピア』まで待たねばなりませんでした。
このソフトは15年も前(1990年8月2日発売)のソフトですが、今でも『芦ヶ原伸之のパズルトピア』解答集というHPがある程、根強い人気があります。
さてその『ザ・太陽』ですが、駒をスライドさせて太陽の顔のピースを炎の中に戻すのが目的です。(図をクリックすれば拡大表示します)
やはりパリティの問題があるので、普通に考えたのでは解けないと思います。
作者の仕掛けた奇抜なトリックを見破って下さい。
尚、このパズルの元になったという『Get My Goat』(ヤギを柵の内部に入れるパズル)はこちらから!

もし今でも『芦ヶ原伸之のパズルトピア』を所有している方は、下記のエミュレーター(フリーウェア)を使用すればWindows等でも動きますのでお試しを!(全て動作確認済み)
T98
T98-Next
Neko Project II
シェアウェアのAnex86も勿論動きます。

他にPC-98用MS-DOSが必要ですが、GR-DOSで代用できそうです。

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2005年09月19日

The Shell Game

The Shell Game

 スリー・シェル・ゲームの動画です。
(スリー・シェル・ゲームについてはこちらをどうぞ!)
このマジックにこんなフィニッシュがあるとは知りませんでした。
今まで面白いとは思えずに興味が無かったのですが、こんなインパクトがある終わり方があるのでしたら話は別です。
何故か道具だけは持っているので練習してみたくなりました。

2005年09月20日

GROW CUBE

GROW CUBE

『GROW』『GROW RPG』に続く第三段です。
ルールは今までと一緒で、アイテム選択の順番で成長が異なります。
最後は思わぬ成長を・・・。(図は最終形態ではありません)
ある2つのアイテムが全くレベルアップしないので悩みました。
もしかしたら、シリーズで一番難しいかも。
海外サイトでこの情報を知ったのですがが、外人にもファンが多いのかな?

2005年09月21日

Ctrl + A

Ctrl + A

 今更の感はありますが、Ctrl+A(コントロールキーと「A」キーを同時に押す)で、全てを選択すると変化する不思議な画像です。
(クリックで拡大表示してください)
ただし、WindowsのIE(InternetExplorer)以外では見えないらしい。
この不思議な画像の原理についてはこちらが詳しいです。

上の画像は「Ctrlえーぷらぷら」を使って作ったもの。(作者のHPはこちら
同様のソフトは他にもいろいろありますが、個人的に一番使い易かったのがこれです。
今回は画像掲示板などより、今までに拾い集めた画像の中から出来が良いものをピックアップしてみました。

画像1
画像2
画像3
画像4
画像5
画像6
画像7

※ 問題のある画像がございましたらコメント欄にでも書いて下さい。即刻削除致します。

2005年09月22日

しぃジグソーFlash

しぃジグソーFlash

 わずか24ピースのジグソー・パズル。
簡単すぎじゃないか、という声が聞こえてきそうですが、一度お試しを!
ドラッグで移動、クリックで回転です。
最初に出てくるのは4ピースのみですが、3ピースはめ込むと4ピースづつ追加されます。
同種のジグソー・パズルは他にも幾つか見た事があるのですが、「しぃジグソーFlash」は自作できるスグレモノです。
解説やダウンロードはこちらから、作者のHPはこちらへどうぞ。

2005年09月23日

オイル・アンド・ウォーター

closeuplavand1

 隻腕のマジシャン、レネ・ラバン氏。
赤いカードと黒いカードを何度混ぜてもその度に分離してしまう、『オイル・アンド・ウォーター』と呼ばれるマジックを演じています。
私は氏を超えるオイル・アンド・ウォーターの演技を見た事がありません。
昔、テレビで放映されたのを見た時、あまりのクリーンさに驚いて以来です。
その時は次にトライアンフを(もちろん片腕で)行っていたように記憶しています。(トライアンフについてはこちら
ぜひとも氏の素晴らしいマジックをご覧下さい。

2005年09月24日

ことばのパズル もじぴったん

無料おためし版もじぴったん

 『ことばのパズル もじぴったん』のおためし版です。
子供向けのパズルだろうと思っていたのですが大間違い。
かなりの語彙力を必要とします。
やった事のない方がいらしゃれば、上記リンク先からどうぞ!

以前やった時と問題が変わっているので、定期的に変更しているのでしょうか?
今回一番梃子摺ったのが、図のワーズソックスです。
文字の絶対数が足らないので、不可能ではないかと考え込んでしまいました。
パーツ全体が動くんですね、納得!

2005年09月25日

Chris Angel's ButterFly Trick

Chris Angel's ButterFly Trick

 またもやクリス・エンジェル氏のマジックです。
ネットに一般的に出回っているマジック動画のベスト3は、クリス・エンジェル氏、デビッド・ブレイン氏、セロ氏ではないでしょうか。
さて、今回は女性に蝶の絵を描いてもらって・・・。
この続きは動画の方をご覧下さい。
情報元はスピードネーターさん。

2005年09月26日

PUZZLE ISLANDS

PUZZLE ISLANDS

 白熊(?)を図の中央下の×印のところまで導きましょう。
基本操作はマウスのみです。
目的地をクリックする事により、そこまで白熊が移動します。
残念ながらデモ版のため、ステージ数は多くありません。
最初の4ステージは、単に操作に慣れるためのステージで面白味はありませんが、残り3ステージは十分楽しめると思います。

2005年09月27日

Figure Five Frenzy

Figure Five Frenzy

 私が小学生の頃、クリプト(KRYPTO)というカードゲームがありました。
当時通っていた珠算塾で覚えたのですが他の珠算塾に通っていた人達もほとんど同様で、どうやら当時の珠算塾の定番だったようです。
こちらも参考にどうぞ)
カード枚数はトランプと同じく52枚。
構成は1〜10の数字が印刷されている黒いカードが各3枚、11〜17の赤いカードが各2枚、18〜25の青いカードが1枚づつです。
参加者のレベルに合わせて黒いカードのみを使用したり、黒いカードに赤いカードを加えたりします。
遊び方は、カードをシャフルした後、5枚抜き出します。
さらにもう1枚取り出し、これをクリプト・カードとします。
先に抜き出した5枚のカードを基本的には四則計算(加減乗除)を使って、クリプト・カードの数字に合わせるのが目的です。
1人でも遊べますが、多人数で競い合うのが面白いのです。(ちなみに6枚のカードの合計が得点になります)
事実、珠算塾では大人気でした。
しかし、珠算塾の衰退と関係があるのかわかりませんが、いつの間にかクリプトは市場から姿を消してしまいました。

前置きが長くなりましたが、そんなクリプト同様のゲームがFLASHで楽しめます。
Solitaireは練習モード、Arcade Modeは時間制限あり、Multiplayerは対戦型です。
100マス計算の効用を否定するつもりはありませんが、少なくともそれよりは余程面白いと思います。

2005年09月28日

ザ・太陽2

 先日紹介しました『ザ・太陽』なのですが、その後コメント欄でOtoto様から、このパズルが限定復刻されているという、貴重な情報を頂きました。(Ototo様ありがとうございます)
私も葉樹林さんに急いで注文して、本日、入手できました。
すべてにロットナンバーが入っていて私のはP-34でした。(アルファベットは各店のイニシャルのようですね。)
写真がそれですが、私にカメラの知識がないために上手く撮る事ができません、申し訳ない。

付属の解説書によりますと、現在販売しているのは下記販売店のみだそうです。
コスモ物産さん(JYUTA氏のHP)・・・100個
トリトさん・・・100個
葉樹林さん・・・50個
おもちゃ箱 イカロスさん・・・20個
そのうちネット販売しているのが、トリトさんと葉樹林さんです。
コスモ物産さんは秋葉原デパート前で販売されています。
毎日でなく、営業日があるのでご注意を!
(私も市内にパソコンショップが出来る以前はよく行ったのですけれど・・・)
残念ながらおもちゃ箱 イカロスさんはネットでは買えないようです。(違ったらゴメンナサイ)

全部で270個、これでもう二度と入手の機会がないかもしれません。
私の記憶によれば、確か値段も以前と変わりません。(消費税は除きます)
本当に傑作ですので、欲しい方はお早めに!

尚、Mrtn Directoryさんが、一足早く紹介されていました。

2005年09月29日

bisection

bisection

 先ずは、片足づつ消していって(?)最後は両足が消えるのかと思いきや・・・。
そうくるとは、ちょっと想像できませんでした。
海外のマジックフォーラムで紹介されていた動画ですが、日本のテレビ番組ですね。
一体、誰がネットにアップするんでしょう?
ちなみに演者はまたもやセロ氏のようです。

2005年09月30日

Four-Stroke Apparent Motion

Four-Stroke Apparent Motion

 たった4枚の絵によって動いて見える面白い錯視現象です。
確かにバイクが前方に移動しているように見えます。
こちらザイーガさんで「海外の嫌なホームページ」として紹介されていたサイトです。
これも何やら動いているように見えませんか?(特にクモが)
ただし、あまり見過ぎないように気をつけましょう。